みどころ情報

2021年6月25日 (金)

梅雨☂といえば・・・

梅雨時期の雨をみると、アジサイ、カエル、カタツムリ を思い出します。

でも最近、あまりカタツムリを見かけなくなりましたsnail

たまたま、なのでしょうか・・・。

公園内の自然生態園でおひさまを燦燦と浴びているアジサイが、「わたしを見て!」と言わんばかりの輝きをみせていたので、パシャリcamera

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色づき始めていますhappy01

剪定をしてなかったためとても大きな株になっています。

もっと青々としたらご報告したいと思います。

 

 

おまけ・・・

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2羽のハトが、のんびりと何かをついばんでいました。

癒しの光景shine

2021年6月 7日 (月)

ハトの天日干し?

屋外へ出ると、キジバト2羽が奇妙な恰好で休んでいました。

わかりにくい写真ですみませんcoldsweats01

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布団の天日干しのように、ハトも羽干しという行動をするそうです。

気持ちよさそうに羽を広げていました。

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羽干し完了。羽を整えて行動開始good という感じなのかな、ハトの世界も。

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2021年2月20日 (土)

もうすぐ3月、そのあと春 ですね 

今日は春一番が吹きましたtyphoon(現在進行形?)。

そんな強風の中でも公園では元気に遊ぶ子供たち、そして寄り添う親御さんたちの姿が見えます。

吹く風もほの暖かく、春が近いな、と感じる今日。

そして、植物からも感じる春bud

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プランターの土には、つやつやの三角が。チューリップが芽を出し始めましたtulip

毎年見る光景ですが、新鮮に感じるのは厳しい冬の後だから、でしょうかup

ウメもポツポツと咲いていますshine

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きっとあっという間に春到来、ですね。

2021年1月25日 (月)

冬ならではの景色

青空が見えると晴れ晴れとした気持ちになりますねshine

主だった園内通路はアスファルトが見えるようになり、歩きやすくなりました。

 

まだまだ雪が残っている場所も数多くありますが。

自然生態園の池にはカラスの姿が・・・

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カラスは軽いので氷が割れることはありませんが、人が乗るのは絶対ngsign03

陸との境界もわかりにくいと思うので、あまり池には近づかずに遠くから眺めてくださいね。

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氷をつついていましたが、エサは獲得できたのでしょうか?

 

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こんな足跡もfoot

かんじきがあるとどこへでも行けそうですよね。歩く際には足元、頭上に十分ご注意をconfident

2020年7月22日 (水)

常連さん

スイスイと泳ぐカルガモ親子

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に、 

 

一歩一歩歩くキジバト

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カルガモの方が涼しく感じるものなのでしょうか。

2020年6月29日 (月)

恒例のピンクの花

今年初、セミの鳴き声を聞きました。

例年7月頃に初鳴きに気づくのですが、もう7月か、とあらためて思いました。

カナール橋から見えるハーブ花壇では、ネムノキのピンク色が色鮮やかです。

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花は良い香りがするのですが、高いところで咲いているため残念ながら・・・

 

また、ブッドレアの濃い紫色の花も緑の中で目をひきます。

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カナール橋から望むハーブ花壇 

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ハーブ花壇の近くで見るのとは違う景色を楽しむことができますshine

2020年6月11日 (木)

6/10 野鳥観察会(初夏)を開催しました!

令和2年6月10日(水曜日)、日本野鳥の会会員の高橋正良さんを講師にお迎えし、初夏の野鳥観察会を開催しました!

スポーツ公園での教室は3か月ぶりになります
屋外の教室から少しずつ少しずつ開催しています

今回は、気持ちの良い天気の中、4名の方に参加していただきました!
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季節としては夏の鳥が巣作りをしている時期で、たくさんの種類は見られない代わりに生活が垣間見える時期とのこと。

樹々が生い茂り、姿がなかなか見えづらいですが、鳴き声は聞こえてきます。
「ヒーヨヒーヨ」とヒヨドリの声、「キリキリコロコロ」とカワラヒワの声。

園路を進むと、穴の空いた木がありました。
これは、キツツキの仲間が開けた穴。
木に穴をあけるくらいにはキツツキの仲間の首は筋肉質なんだそうです、ムキムキですrock

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ここまで野鳥の写真0ですねcoldsweats01

鳥屋野潟沿いに出てみると、なにもいな……いた!
夏羽のカンムリカイツブリです。
潟の向こうからはカッコウの鳴き声も聞こえてきました。

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スズメ

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キジバト

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カナールにはカルガモの親子が泳いでいました

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(み、見づらい…!)

今回の観察会では12種の野鳥が観察できました!

参加者の皆さん、講師の高橋先生、ありがとうございましたshine

次回秋の野鳥観察会もお楽しみに!







2020年5月15日 (金)

立夏 花と生き物紹介

立夏、暦の上での夏の始まりを表す期間
ここ数日夏日越え、真夏日近い日もあり、本当に夏の訪れを感じてしまいますねsun

皆さんがおうちでも公園を楽しめるよう
園内に咲く花と生き物を紹介しようと思いますnote

【ツツジと蝶】
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ヒラドツツジでひとやすみをする黒い蝶々
見えたでしょうか?
        ここeye
        ↓↓↓
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この黒い蝶々は(調べたところ)ジャコウアゲハのようです。

ジャコウアゲハの幼虫は、ウマノスズクサを食べて育ちます。
ウマノスズクサはこんなのです(この写真は、過去データから引っ張り出したものです、開花時期は6~8月とまだ先です)

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ウマノスズクサには毒が含まれており、それを食べて育つジャコウアゲハもその毒を蓄積します。
捕食者に食べられないように毒を蓄える、立派な生存戦略good
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ツツジ豆知識もおひとつ
ツツジを漢字で書くと”躑躅”(音読みで、てきちょく)
一見すると、植物とは思えない字面ですね。
漢字の意味として、いってはもどり進まないこと。また、ためらうこと。とあります。
一説ではツツジの美しさに道行く人の足を止めることから、”躑躅”の字をあてたとかsign02

おうちでも楽しんでいただけるよう、豆知識多めでお伝えしました~delicious

2020年4月25日 (土)

春の公園(その3)

現在、開花している花をご紹介します。note

【ギョウイコウ(御衣黄)】
ソメイヨシノが散って桜は終わり。。。ではありません。
緑系の八重の花びらをつけるのがなんとも高貴!

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【チューリップ】
ながたの森の花壇のチューリップ、ほぼ満開ですscissors

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中でも、私(担当W)が好きなのはクイーンオブナイトmoon3
黒、紫系の花びらは大人な雰囲気をかもし出しています、かっこいい!!

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【ユズリハ】
雄花が絶賛開花中のユズリハ(木が低いので、もしかしたらエゾユズリハかもしれません)
赤くポコポコとしたものはおしべの先に付いている花粉の袋(葯)sign01
花びらもなければ萼片もありません、むき出し!

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【公園ご来園時のお願い】
本日、明日は来園者が多くなることが予想されます。
新型コロナウイルス感染拡大防止のため以下への取り組みをお願いします。
①近距離での会話
②手の届く距離に多くの方がいる状況を避ける
③咳エチケットを守る
④手洗いの実施
皆様が気持ちよく春の公園をお楽しみいただけるよう、屋外ではありますが感染拡大予防対策へのご協力をお願いいたします。

2020年4月 4日 (土)

春の公園

現在、開花している花をいくつかご紹介します。

【ミツバツツジ】まだ葉が茂らない林内の中、ながたの森で一際目立つ存在です。
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【レンギョウ】レンギョウエリアという場所はありませんが、各所で黄色の花が見られます。

また、白い小花のユキヤナギも開花中

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【チューリップ】驚きのチューリップ開花coldsweats01 早く咲く品種ではありますが、ここまで早く満開になるとは・・・・。ながたの森の花壇で開花中。開花中のエリアは草取りが終わりましたが、他はまだ草との闘いですbearing

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【本日のサクラ】まだ、5分咲きくらいでしょうか。場所によっては咲き方に違いはありますが、満開まではもう少し。

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【公園ご来園時のお願い】
本日、明日は来園者が多くなることが予想されます。
昨日も新潟市内での新たな感染者が確認されたこともあり、新型コロナウイルス感染拡大防止のため以下への取り組みをお願いします。
①近距離での会話
②手の届く距離に多くの方がいる状況を避ける
③咳エチケットを守る
④手洗いの実施
皆様が気持ちよく春の公園をお楽しみいただけるよう、屋外ではありますが感染拡大予防対策へのご協力をお願いいたします。
お花見には下記マップを参考に、散策しながらのお花見をお楽しみください。

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