いよいよ! 明日は“Jリーグディビジョン1第14節『アルビレックス新潟vs.清水エスパルス』”
開幕以降、波に乗り切れていないアルビレックス新潟ですが、ここから真価を発揮していただき、2013シーズンもJ1で戦うアルビレックス新潟を応援しましょう!!
そのためには、苦しい今だからこそサポーターの皆さんの熱い応援が欠かせません。
ピッチを駆け回るアルビレックス新潟をさらに盛り上げましょう!!
明日は19時キックオフ
なので、準備は全て当日に!!
と思っていたのですが・・・天候が怪しいようで・・・![]()
どうしようか迷っています。。。
6月16日(土) 新たなスタートを切るアルビレックス新潟!!
一人でも多くのサポーターの方からご声援を送っていただき! 勝利のお祝いをしましょう!!
新潟も梅雨入りしたというふうに聞いたような気がしますが・・・
今日は刈り込み作業を行っています。
今日は“横目”の“ゼブラ”を入れて・・・当日に“縦目”のゼブラを入れます!!
2002FIFAワールドカップ開催10周年記念 にいがた国際サッカーjam
2002年5月31日にソウルで開幕した「2002FIFAワールドカップTM」
翌6月1に“にいがた”で日本における開幕戦が行われました。
スタジアムや駅・空港周辺、街中でボランティアとして活躍された皆様が、2002年から10年の節目を迎えた今年、「2002年のにいがた」の心と活気を再びビッグスワンに呼び寄せたいと計画された記念サッカー大会です。
この大会には2002年に生まれた選手達も参加しています。
あいにくの天候
となってしまいましたが、当時の思い出を語らいながら・・・ようやく実現できた10年後の『ビッグスワンでのサッカー大会』を思いきり楽しまれています!
日照不足!通風不足!・・・そんな厳しい環境下で育っているスタジアムの芝生!!
『過保護なんじゃない?』
そんなふうに言われることがありますが、芝生本来の生活環境ではなく、その中でシーズンを通し一定以上のクオリティーを確保することは本当に難しいことです。
暑ければ涼しい所へ・・・寒ければ暖かいところへ・・・喉が乾けば水を飲み・・・病気になれば病院へ・・・
人は状況に応じた行動をとることができますが、芝生はそういうわけにはいきません。。。
「これくらいッ」と思うことが、芝生には強いストレスとなり・・・そのまま命を失うことも珍しくありません。
閉鎖的な空間で生きる芝生は、とても繊細な生きものです。
下に2枚の写真を用意しました。
どちらの写真が東北電力ビッグスワンスタジアムの芝生でしょうか???
正解は!!
①が東北電力ビッグスワンスタジアムの天然芝!
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“HARD OFF ECO スタジアム新潟”の人工芝でした!
東北電力ビッグスワンスタジアムの芝生を見て! 人工芝だと思われている方もたくさんいらっしゃいます。
近くに寄って・・・触ってみて・・・『うわぁ~~!人工芝じゃないんですね!!』という声を耳にすることがあります。
ぜひぜひ東北電力ビッグスワンスタジアムの“スタジアムツアー”へ!!
もちろん! “HARD OFF ECO スタジアム新潟”の見学もどうぞ!!
今日は「しばふ物語」と「じんこうしば物語」でした。